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過去の不定期日記帳 2004年7月 〜 9月

写真ははずしました。




 2004年9月28日(火)
 私には若い頃から何故か意識的に避けてきた音楽があった。それが十年くらい前から考えが変わってきた。これもトシのせいかもしれない。きっかけとなったのはライネッケの水の精(ウンディーネ)である。それまでは全く演奏する気もなかったのだが、フーケの水妖記と訳された本を読んでからは気が変わった。この本に書いてある内容の音楽をやってみたくなったのだ。今度演奏する同じ作曲家ライネッケのフルート協奏曲も、私としては初めての演奏となる。この曲を本気で練習を始めたのはもう数ヶ月も前のことだが、少しずつ仕上げていく作業は楽しい。昨日は山根涼子さんと練習だった。曲のなかにはTheobald Boehm のエレジーなどもある。ライネッケ同様、これも演奏しなかったものの一つだ。



 2004年9月23日(木)
 この人形、なんとも奇妙と言うか、変てこりんと言うか、おもしろい顔をしている。お腹には俺と書いてある。これを初めて地元のTV局の番組で見たのはいつ頃のことだったかはっきりとは覚えていない。地元の放送局だから神奈川に住んでいる人じゃないと知らないだろうな。たまに見るとはなしに見ていた程度だったのがだんだん気になってきた。そしてついにはこの顔が可愛らしく見えてきた。そしてついに買っちゃった。こんなこと、初めてだよ。これ、ジゴローと言う名らしい。我々夫婦共有のマスコットちゃんだ。



 2004年9月19日(日)
 早起きして三時半に家を出て念願の巾着田へ行ってきた。がらがらに空いた国道16号を快適にひた走る。ところが近くなってから走っていた国道299号がいくつにも分かれていた。こんなところは今まで知らない。しかしやがて無事に到着。そこの光景は信じられないものだった。何故ここにこれ程の曼珠沙華があるのだろう?その数は数百万本にもなるという。八時過ぎには巾着田を後にしたが、最近はウイークデーでも午前十時には付近が大渋滞になるという。詳しくは写真館にアップしよう。



 2004年9月16日(木)
昨日のお昼、銀座のビヤホールでN響のOB会があったので出かけてきた。集まったのは13名で上は93歳から下は卒業したての60歳と大きな幅があった。先輩たちの元気な姿を見るとすごく嬉しい。昼間からビールを飲んで良い気分になってしまった。オーボエの川本先輩の勧め方がうまいので、ついいつもより多めになっちゃった、、、また来年が待ち遠しい。



 2004年9月14日(火)
 昨日は母のところへ行った。昼食時どこか外で食べようか、と言うことになって近所に出かけて食べた。定食のサンマがスダチの香りとともにおいしかった。ところで私が魚を食べたあとはたいがいこの写真のようになる。干物の場合はまるごと食べちゃうので何も残らない。エビの場合も殻ごと食べちゃうからヒゲ以外にはなにも残らない。それで家で来客のおもてなしをする時には食べ残しを見るのが好きじゃないから焼き魚は出さないことにしている。梅干しも幼いころからの習慣で歯で割って種の中身まで食べてちゃう。更に言うとカボチャもゴーヤも芯の種の部分が好きなので捨てるなんてことはしない。健康な歯にも感謝しなくっちゃ。



 2004年9月10日(金)
 こうしてみると私は土ものが好きだな、と思う。でも磁器の食器だって沢山使ってるんだけど。真ん中にあるのが今度新しく我が家の食器仲間に加わった川淵直樹作の南蛮ぐい飲みだ。(蒐集品のぐい飲みの項に加えた)夕べ早速使った。なかなか良かった。温かくて優しい肌味が好きだ。大きさも丁度良い。昔だったらこれじゃ小さかっただろうけど。右側に備前の人間国宝だった故藤原啓さんの可愛らしいミニ徳利とぐい飲みを並べてみた。似合うな。楽しいな。



 2004年9月6日(月)
1991年に入手した愛器ヘインズの歌口だ。今年はずっとヘインズを使っている。これが最近になってからも少しずつ響くようになってきている。すでに買ってから13年経っているのに今頃になってからでも変化が起きるのだから謎めいている。今年はまだしばらくはこっちを吹くだろう。パウエルの木管はしばらく休暇中というわけだ。パウエルはきれいにしてオイルをぬってしまってある。次の出番まで待っててね。



 2004年9月3日(金)
 今年も葛の花が咲いた。毎年この花を見ると秋を感じてほっとする。山の斜面の木々を覆ってしまうほどの葛の勢いは凄まじいばかりだ。ところで京都の祇園に「鍵善」と言うくずきりを食べさせてくれる店がある。くずきりの風味はいかにも京都を感じさせてくれるものだが、私はここの入口にある若き日の黒田辰秋の作品である大きな箪笥により興味がいってしまう。
黒田辰秋(1904◯82)京都市祇園生まれの木・漆工家。70年に重要無形文化財保持者に認定された。



 2004年8月31日(火)
 EarthBrowserは好きなソフトだ。世界中の天候、地震、火山、都市の情報などが刻々と判る。また画面がすごくきれいなので、いつもうっとりと眺めることが多い。台風十六号は東北方面へ去ったようだが、先日の台風の追い打ちで、りんごが更に落ちてしまうのではないかと心配だ。見ると下の方に大きく渦巻いているのが見えている。今年は台風の当たり年のようだ。



 2004年8月30日(月)
 今日は本来は19日生まれの母の誕生を祝った。小出ファミリーはあちこちに散らばっているので全員揃うのはむずかしい。それで集まったのは7人だった。自分の母のことを言うのもおかしいけれど、どう見ても92才には見えない。まだまだまだ長生きをしてくれなきゃダメだよ!



 2004年8月27日(金)
愛用してきたMacintoshのPowerBookG3との付き合いも間もなく五年になるな、と思っていた今日この頃だったが、ついに重大な問題が起きてしまった。フリーズが頻繁に起きるようになり、起動時のメッセージに「メモリのキャッシュが壊れている」と出てしまった。これじゃホームページの更新もできない。修理代が五万円もかかると分かり、それじゃいっそのこと買ってしまおうと銀座へ行って以前から気になっていた機種iBookG4を購入してきた。 おそまきながらOS9からOSXへの乗り換えである。今度の機種のデータはCPU速度が1.2Ghz、二次キャッシュが512KBと、これまでとは比較にならないスピードだ。とにかく早くて気分がよい。まだセットアップも途中だが、楽しみながらやっていこう。



 2004年8月19日(水)
 このところ早起きの日が続く、と言っても普段と同じだけど、、台風十五号の影響で風が強くなり、空気がきれいになったので今朝はねらっていた。ダイナミックな朝焼けを見ることが出来た。初めは赤が強く、次第にオレンジ色に変わってくる。あまりの凄さに溜息が出っぱなしだった。今朝は60枚ほど撮った。勿論三脚を使う、これが原則だ。今までに撮った朝焼けの写真は何百枚にもなった。今日は1912年生まれの母の誕生日だ。



 2004年8月18日(水)
 柔道や水泳での活躍が目覚ましい日本だが、昨夜は野球を観戦した。オリンピックで一度も勝ったことがないキューバが相手なのでそわそわしながらの観戦だ。日本は快調で松坂投手の出来も素晴らしく、ずっとリードしていた。9回の裏になってキューバの反撃が始まり、エラーなどで3点とられたところで心配でテレビを見ていられなくなり、ベランダへ出てしまった。時々そっと画面を見るのだが、心配で正視できない、、やがて夜が明けてきた。雲が赤く染まってきた。勝利の朝焼けだった。



 2004年8月17日(火)
体操日本復活!
 テレビでオリンピックを見ていて感動した。28年ぶりで男子体操団体総合で金メダルを獲得した!IOC委員の不祥事報道などでともすれば白けもするオリンピックだがクーベルタン男爵の初志に傷をつけてはなるまい。しかし今日の選手の活躍を見ていたらそんな気分はどこかへ行ってしまった。なにしろ野球、柔道、水泳などでの日本選手の活躍が目覚ましいなかで男子体操団体総合で金メダルだ。選手の表情が実に素晴らしかった。緊張のあとの笑顔に何とも言えない清々しさを感じた。こうなったら個人戦でも頑張って欲しい、頼むぞ!



 2004年8月12日(木)
 今年も秋の使者がやってきた。これはウマオイか? 実に綺麗な色をしている。我が家はマンションの7階だが、一体どうやって登って来たのだろうか。きっとエレベーターに乗って7階のボタンを押したに違いない。そう言えばここへ来てから20年になるがクツワムシの鳴き声を聞かない。昔、東京の練馬に住んでいた頃、親父のイビキとクツワムシの鳴き声がうるさくて眠れないことがよくあった。クツワムシは一匹いれば充分うるさかった。不思議なもので居なくなれば淋しくなる。今は亡き親父の大イビキとクツワムシの鳴き声が聞きたい。



 2004年8月7日(土)
 昨日更新した私のホームページの「写真館」を見た青森の藤田明日香さんからメールがきた。No.13の太鼓を叩いている写真が今通っている大學の仲間なんだそうである。2001年6月、明日香さんが高校生の時に吹連(吹奏楽連盟)から呼ばれてレッスンなどをやりに行った時に知り合った仲である。フルートがとりもつ縁だ。この写真は先月31日に青森でのコンサートの際にきれいな花束を持って聞きにきてくれた時に撮ったものだ。終演直後なので私のシャツは汗でぐっしょりぬれている。明日香さんは今年のねぶた祭りで跳ねたそうだ。やがて忙しい社会人になるだろうけど、いつ迄もフルートの事を忘れないでほしいな、、



 2004年8月6日(金)
 今日こそ寝坊しようと思っていたのに、地震に起こされてしまった。今朝の朝焼けを見ていたら嵐のように焼夷弾が落ちて空が赤く焼けた恐ろしい岡山の空襲を思い出してしまった。よく生きていられたものだと思う。ねぶた祭りの写真を「写真館」にアップしたが、沢山撮ったのでどれにしようかと迷った。もっと出したい気がするが多すぎるだろうと思ってこれくらいでやめにした。これでも多すぎる!



 2004年8月4日(水)
 五所川原の花火大会を見た。見たと言っても妻の実家のバルコニーからだ。初秋のような風が吹くなかで両親と共にビールを飲ながら最高の気分だった。そして今朝はまばゆいばかりの朝焼け。電線と家が邪魔で、と言ったところでどうしようもない。



 2004年8月3日(火)
 昨日、生まれて初めて青森のねぶた祭りを見た。新町通りの椅子席に陣取って始まりを待つ。6時50分ころになると太鼓とお囃子の笛が始まり、次から次へと凄いのがやってきた。祭りの装束で着飾った跳人(はねと)と言われている人たちが「ラッセラー ラッセラー」のかけ声と共に文字通り跳ねて祭りを盛り上げる。これは自由参加だそうだから「わも」と思ったが今回はやめておいた。終始聞こえる笛、太鼓の音に否が応でも興奮してくる。感動が幾度もこみ上げてきた。写真を百数十枚撮ったので「写真館」に出すべく準備中。



 2004年8月1日(日)
 青森市の本町カトリック教会で催された第二回プティソルティ・コンセールはは多くの人たちの協力で無事に終わることができた。猛暑のなか、会場には大勢の聴衆が来てくださった。とにかくすごい暑さだった。演奏中、秋田谷さんの額から、顔から、喉から汗が音がする程の勢いで汗が流れているのが見えていたが、私も汗でシャツがぐっしょりで肌が透けて見えるような状態になっていた。今年の青森は、去年の冷夏と対照的に希に見る猛暑となったため、エアコンや扇風機が売り切れてしまったと聞く。しかしそんな状況の中でもとても自然な音響で、気持ちよく演奏できたのは良かった。できればこの会、更に重ねていきたいと思っている。
さて、今日はこれから生まれて初めてねぶたを見に行くのだ!



 2004年7月28日(水)
 青森市文化ホールの練習室を借りて初練習した。ファゴットの秋田谷宣之さんは多忙で、この日も東京への日帰り出張から駆けつけて来た。和気藹々の雰囲気のなかで、順を追って仕上げていく作業は楽しい。青森は東京と違って、日中暑くても夕方からは気温が下がって凌ぎやすくなるから楽である。練習が終わってからも「ちょっと一杯」は本番が終わるまではもちろんお預け。次回の練習は木曜日、そして本番まであと3日になった。



 2004年7月26日(月)
 岩沼で行われた吹奏楽の地区予選の審査を終えて、31日の演奏地である青森へやってきた。前から一度行ってみたかった板柳の温泉の下調べをするために東北道を弘前で下りて探してみた。場所はすぐに判った。近々行ってみることにしよう。さてここ板柳は有名な林檎の産地であるが、一方言わずと知れた人気力士、高見盛関の出身地である。さすがにあちこちに高見盛関のポスターが沢山貼ってある。そんな町中を走っていたところ、加藤林檎店を発見、こここそ高見盛の実家である。お店の前には沢山のメロンが置かれていて売っている人がいる、よく見ると高見盛関のお母さんではないか。大きなメロンを三つ買ったら一個おまけをしてくれた。いつも応援しているんですよ、と言ったら嬉しそうだった。高見盛関がここへ帰って来たときには、優しいお母さんに甘えているに違いない。一緒に写真を撮りたいのですが、とお願いしたら、優しそうなお母さんは笑顔OKしてくれた。(私に気遣って背をかがめてくれている)これからも大いに応援しよう!



 2004年7月21日(水)
 昨日の東京の都心の気温は史上最高の39.5度だったそうである。千葉の市原ではこれも史上最高の40.2度!関東地方では合計134人が熱中症で病院に運ばれたというから恐ろしいことになったものである。記録的な暑さになったのは北陸などに大災害をもたらした高温の高気圧から吹き込んだ北西風の影響だそうで、このため関東ではフェーン現象が発生し、空気が乾燥して気温が急上昇した。今日も関東地方では猛暑が続くので熱中症に注意しなければならない。



 2004年7月20日(火)
あ、、つ、、、い、、、
 譜面を探しに銀座へ行ってきた。銀座の駐車場へ着いてから順番を待っているときに外気温計を見たら、なんと41・5度になっているではないか。帰り道の首都高速のレインボーブリッジ 前でついに42・5度まで上がった。もちろんこんな事はクルマに乗り始めてから初めてのことだ。そのころラジオでは千葉の市川で観測史上初めて40度を超えたことを伝えていた。地球は大丈夫だろうかと本気で心配になってくる。さて、これから譜面作りに精を出さなくちゃ。夕方のビールが待ち遠しい。



 2004年7月14日(水)
 昨日用があって渋谷へ行った。ところがその暑さったらなかった。これはどう考えても普通じゃない。クルマの外気温計は家を出るときには29度で、渋谷は38.5度だった。吹く風も熱風で、まるで熱帯地方のようであった。最近では竜巻など、前にはめったになかったものが時々起こるようになってきているが、これも怖ろしいことだと思う。この写真は11日昼過ぎの夕立だが凄まじかった。今日は1789年7月14日におこった フランス革命の記念日。フランスでは単にQuatorze Juillet(7月14日)と言うが、世界中で我が国だけがパリ祭と言っている日だ。



 2004年7月11日(日)
 空を眺めるのが好きな私は、こんなに綺麗な空を見ると嬉しくてウキウキ
してしまう。雷雨が来るかも、という予報であったが、一旦降った雨がや
んで急に晴れ間がのぞき、きれいな夕焼けの出番となった。撮っても撮っ
ても、まだ足りない。 10日7:03 PM



 2004年7月10日(土)
 なんとも不快な虫である。蚰蜒と書いてゲジと読む。名前からして嫌だ。早朝の散歩の途中でこいつに追い越された時にはびっくりした。音もなくすばやく走り回る姿は異様の一言だ。我々を気ぜわしく追い越したと思ったら、ケヤキの幹にはりついてポーズをとったので写すことができた。とにかく不愉快な動物の筆頭だろう。しかしこいつはゴキブリを餌とする隠れた益虫なのだ。だからといって家の中に飼う気は絶対にしない。体長3センくらいと言うけれど、足や触覚が長いのでかなり大きく見える。この写真でも良く見ると(見られたら)触覚が入りきっていない。まだ薄暗かったので仕方なくストロボを使用した。



 2004年7月6日(火)
 近所を歩いた。約一万歩だった。湿度が高かったけれど、風が吹いて、久しぶりの散歩だったこともあって気持ちが良かった。もう終わりに近い合歓の花、これからの夾竹桃、これらにまじってまだまだ遠い秋の未熟な栗や柿などが同居しているのが可愛らしかった。



2004年7月5日(月)
 去年の11月25日、ヴァイオリンの板橋さん、ヴィオラの小野さん、チェロの海野さんと一緒に北海道の標茶で室内楽の演奏をした際に、我々を呼ぶに当たってお世話をしてくださった実行委員会のメンバーの人たちが色紙に寄せ書きをしてを送ってくださった。色紙を見ていると楽しかった標茶の思い出がよみがえってくる。皆さん、有り難う! 又会える日まで、お元気で!



 2004年7月4日(日)
 昨日の午後、外出から帰ってきたら玄関の近くにカミキリムシがいた。まだ6月なのに現れるのがちょっと早いんじゃないかな?こいつは中学時代の昆虫採集に夢中になっていたころに害虫の親分だと覚えた虫だ。カミキリムシは日本だけで700種類もいるそうだが、これが世界中となると3万種類になるという。昆虫全体の種類となると地球全体で約300万、更にこれら昆虫の総個体数は全動物の約3/4を占める数になると言う。人類が60億を超えたあたりだから、昆虫の人口(?)は180億と言うことだろうか。地球は昆虫で溢れているのだ。昆虫の昆虫たる所以だろう。



 2004年7月2日(金)(火)
 台風八号が東に向かったので、北からの強風が吹いて空気がすごくきれいになった。こうなったら寝坊なんかしていられない。実は私の早起きは最近始まったことではなく、中学時は新聞配達をやっていたから四時前には起きることは何でもないのだ。年季がはいっていると言うわけ。その代わりに寝るのも早い。夕べなど、八時過ぎには既にベッドに入っていた。こんなにきれいな朝を、まだ寝ている人たちにも見せてあげたいな。空がきれいになるのは冬型の気圧配置が強くなるときと、真夏の太平洋高気圧が強くなるときだが、今回は台風の置きみやげだった。昨日の夕焼けがきれいだったので今朝に期待していたが、その通りになった。今までに撮ってきた空 の写真、もう数百枚になったかな。空の話題が四回も続いちゃった。





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