冬の訪れ

ごあいさつ

 岐阜県歴史資料保存協会は、岐阜県内の歴史資料、特に文書資料の調査・保存を通じ会員相互の連絡・提携をはかることを目的として、昭和49年に設立されました。歴史資料の研究をこころざす方々の交流の場として、関係分野でご活躍の皆様はもとより、歴史に関心のある方の協会へのご参加を心からお待ちいたしております。
  <連絡先>〒500-8014 岐阜市夕陽ヶ丘4番地 岐阜県歴史資料館内
         協会専用TEL/FAX:058-214-8561
         メールgifuhozon-kyokai@hb.tp1.jp


▼岐阜県歴史資料保存協会の入会案内パンフレットはこちら。
 入会は こちらの申込フォームから。

▼県古文書読解講習会の過年度テキスト販売について
新型コロナウイルス感染防止のため、今年度の県古文書読解講習会は中止になりました。したがって今年度のテキストはありませんが、 過年度のテキスト(史料集と解読集のセット)を販売します。
ご希望の方はこちらからお申し込み下さい。


▼現在、協会で販売している図書
・小川敏雄会長著書 『比類なき大変ニ相成候』       1,200円
・会員 西村覺良氏著書『田辺家三代記』          3,000円
・会員 冨田満江氏著書
『名もなき人々の歴史−濃州安八郡小泉村の江戸時代−』   1,000円

    資料館内 協会事務局で販売
    郵送ご希望の方は送料200円追加、メールでお申し込みください
   歴史資料館とその周辺

【新型コロナ感染症対策に関わるお知らせ】
新着情報
○1月14日 『緊急事態対策(令和3年1月14日)』が発出されました。
会員の皆様におかれましてもご協力、周知をお願いいたします。 なお、当該メッセージは下記の、県新型コロナウイルス対策ページに掲載されています。
https://www.pref.gifu.lg.jp/site/covid19/26556.html


新着情報
○1月13日 12月以降、日常のあらゆる場で感染が多発し、1月6日には過去最多となる102人の新規感染者が確認されました。このまま推移すれば、感染爆発、医療体制の崩壊が強く懸念される大変厳しい状況となっており、1月9日に県独自の「非常事態宣言」が発令されました。それに伴い「コロナ社会を生き抜く行動指針」が改定されました。 このような非常事態にあって、これ以上の感染者を何としても抑え込んでいく必 要があります。そのためには、何より県民一人一人の行動変容、そして事業者の皆さまのご協力が不可欠であり、岐阜県知事より当協会に対しても協力・周知の依頼がありましたので、会員の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
・資料1 非常事態緊急対策
・資料2 コロナ社会を生き抜く行動指針
     (新旧対照表)

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