令和4年度古文書読解講習会
(写真は過年度の古文書読解講習会の様子です)

新着情報
<令和4年度 岐阜県古文書読解講習会のご案内>
◆ 令和4年度 岐阜県古文書読解講習会のご案内(日程・申込方法など) ◆
◆ 申込はこちらから ◆
◎申込状況;各会場とも、余裕がありますのでお申込みください。

新着情報
◆令和4年度 総会・講演会が開催されました◆
  5月21日(土)に岐阜県図書館で歴史資料保存協会通常総会・講演会が開催され、4年度の役員、事業計画、予算が決定されました
   令和4年度 通常総会・講演会の様子
   令和4年度 新役員一覧

最新情報&更新情報



【新型コロナ感染症対策に関わるお知らせ】


〇令和4年3月16日 本県への重点措置適用の解除と今後の感染拡大防止について
 岐阜県では、15日に21日までを期限とする本県への重点措置適用について解除を要請する旨決定がなされ、解除後の対策として、 別添「今後の感染拡大防止について」が決定されました。 また、昨年、一昨年ともに感染急増を招いた「年度替わり」(卒業、春休み、花見など活発な人流)を迎えることから、注意喚起用のチラシも作成されました。
 このことについて県より協会に連絡がありましたので、会員の皆様には適宜チラシをご活用いただきますとともに、 今後も感染拡大防止についてご理解とご協力をお願いします。
<添付資料>
今後の感染拡大防止について
注意喚起のチラシ
※詳細につきましては、岐阜県公式ホームページをご覧ください。
過去の「お知らせ文書」はこちら


ごあいさつ

 岐阜県歴史資料保存協会は、岐阜県内の歴史資料、特に文書資料の調査・保存を通じ会員相互の連絡・提携をはかることを目的として、昭和49年に設立されました。歴史資料の研究をこころざす方々の交流の場として、関係分野でご活躍の皆様はもとより、歴史に関心のある方の協会へのご参加を心からお待ちいたしております。
  <連絡先>〒500-8014 岐阜市夕陽ヶ丘4番地 岐阜県歴史資料館内
         協会専用TEL/FAX:058-214-8561
         メール:gifuhozon-kyokai@hb.tp1.jp


▼岐阜県歴史資料保存協会の入会案内パンフレットはこちら。
 入会は こちらの申込フォームから。

▼県古文書読解講習会の過年度テキスト販売について
過年度のテキスト(史料集と解読集のセット)を販売しています。
ご希望の方はこちらからお申し込み下さい。


▼現在、協会で販売している図書・資料等

・協会が所蔵する市町村史・県史等
・濃飛史艸バックナンバー
1部100円です。郵送希望の場合は、郵送料100円追加 合計200円です。※代金は200円分の切手を郵送ください。
・小川敏雄会長著書 『比類なき大変ニ相成候』       1,200円
・会員 西村覺良氏著書『田辺家三代記』          3,000円
郵送の場合は郵送料200円追加
このたび下記の冨田満江氏の著書が、共同通信社の第9回全国新聞社出版協議会「ふるさと自費出版大賞」で優秀賞受賞となりました。
・会員 冨田満江氏著書
『名もなき人々の歴史−濃州安八郡小泉村の江戸時代−』 1,000円
    郵送の場合は郵送料370円追加


歴史資料館とその周辺

・会員 増田 修氏著書 『美濃・尾張の石碑を訪ねて』 1,800円 郵送の場合は郵送料370円追加
※各務原市の会員増田修氏が10年をかけて美濃・尾張の史跡・石碑・金石文・常夜燈・道標を訪ね歩いて調査し、A4版396頁の『美濃・尾張の石碑を訪ねて』を出版され、 協会へ20部寄贈いただきました。

いずれも県歴史資料館内 協会事務局で販売
郵送ご希望の方は郵送料金追加でお願いします、メールまたはお電話でお申し込みください
    
▼垂井町から『垂井町史』の販売についてのお知らせがありました
    「新修 垂井町史」通史編・史料編 各4,000円です。
    販売場所は、タルイピアセンター、垂井町役場会計窓口、垂井町文化会館です。