講演会や講習会の風景

新着情報
<会員の皆様へお知らせ>令和3年度通常総会・講演会の開催について
                  歴史講演会

ごあいさつ

 岐阜県歴史資料保存協会は、岐阜県内の歴史資料、特に文書資料の調査・保存を通じ会員相互の連絡・提携をはかることを目的として、昭和49年に設立されました。歴史資料の研究をこころざす方々の交流の場として、関係分野でご活躍の皆様はもとより、歴史に関心のある方の協会へのご参加を心からお待ちいたしております。
  <連絡先>〒500-8014 岐阜市夕陽ヶ丘4番地 岐阜県歴史資料館内
         協会専用TEL/FAX:058-214-8561
         メールgifuhozon-kyokai@hb.tp1.jp


▼岐阜県歴史資料保存協会の入会案内パンフレットはこちら。
 入会は こちらの申込フォームから。

▼県古文書読解講習会の過年度テキスト販売について
新型コロナウイルス感染防止のため、今年度の県古文書読解講習会は中止になりました。したがって今年度のテキストはありませんが、 過年度のテキスト(史料集と解読集のセット)を販売します。
ご希望の方はこちらからお申し込み下さい。


▼現在、協会で販売している図書・資料等
新着情報
・市町村史・県史等
・濃飛史艸バックナンバー
・小川敏雄会長著書 『比類なき大変ニ相成候』       1,200円
・会員 西村覺良氏著書『田辺家三代記』          3,000円
・会員 冨田満江氏著書
『名もなき人々の歴史−濃州安八郡小泉村の江戸時代−』 1,000円

    資料館内 協会事務局で販売
    郵送ご希望の方は送料200円追加、メールでお申し込みください
   歴史資料館とその周辺

【新型コロナ感染症対策に関わるお知らせ】


新着情報
〇令和3年4月15日
「コロナ社会を生き抜く行動指針」が4月12日付けで改訂されました。この事について県より通知がありましたので、会員の皆様にも周知いただきますようお願いいたします。
「コロナ社会を生き抜く行動指針」(令和3年4月12日変更)
新旧対照表0412

※詳細につきましては、岐阜県公式ホームページをご覧ください。
〇令和3年3月8日・9日
  「新型コロナウイルス緊急対策〜第3波の終息を目指すとともに、再拡大を阻止〜」の徹底ついて

 現在、本県は国の指標全てで「ステージ2」となり、「緊急事態宣言」が解除されましたが、第3波は完全に終息したわけではありません。
 県では、3月8日以降について、まずは第3波の終息を目指し、さらに感染を抑え込んで再拡大を阻止する必要があることから、標記の緊急対策(別添)が示されました。
具体的には、基本的な感染防止対策(マスク、手指消毒、三密回避)を前提とした、県民の皆様に対する歓送迎会や花見の宴会など感染リスクの高い春の行事などの徹底回避、卒業旅行の自粛・延期、飲食店をはじめとする各業界における業種別ガイドラインの遵守等感染防止対策の徹底、事業者に対するテレワーク、ローテーション勤務などの対策が掲げられています。
※県感染対策本部長より当協会へ周知及び適切な措置の実施について協力依頼がありましたので、会員の皆様にも周知・ご協力いただきますようお願いいたします。
<添付資料>
・資料1 「新型コロナウイルス緊急対策〜第3波の終息を目指すとともに・再拡大を措置〜」(3月8日〜4月上旬)
・資料2 コロナ社会を生き抜く行動指針 (新旧対照表)

過去の文書はこちら

■古文書解読者募集のご案内
NPO法人善徳文化護持研究振興会から、「城端別院善徳寺史料」オンライン古文書解読者の募集の案内がありました。
古文書解読力があり、ワード・エクセル・インターネットができることが必要です。時給換算で1,000円以上とのことです。
詳細は、同寺HP「城端別院善徳寺」をご覧ください。

最新情報&更新情報