タイ語ノート

1 หนึ่ง ヌン
2 สอง   ソーン
3 สาม   サーム
4 สี่  スィー
5 ห้า  ハー
6 หก ホック
7 เจ็ด  チェッ
8 แปด ペーッ
9 เก้า カオ
10 สิบ スィップ

哲学 ปรัชญา  プラチャー
心理学 จิตวิทยา チッタウィタヤー
歴史 ประวัติศาสตร์      プラワティーサー
政治 การเมือง カンムーアン
法律 กฎหมาย コッマーイ 法学 นิติศาสตร์    ニティサー
経済 เศรษฐกิจ   セッタキー 経済学 เศรษฐศาสตร์   セッタサー
経営学 บริหารธุรกิจ プリハートゥラキー
社会学 สังคมวิทยา サンコムウィタヤー
教育 การศึกษา カンスクサー 教育学 การเรียนการสอน カンルィンカンソーン
自然科学 วิทยาศาสตร์ธรรมชาติ ウィタヤーサー タマチャー
数学 คณิตศาสตร์ クニツァー
物理 ฟิสิกส์ フィスィーク
化学 เคมี ケミー
天文学 ดาราศาสตร์ ダーラーサー
気象学 อุตุนิยมวิทยา ウトゥニヤム ウィタヤー
地質学 ธรณีวิทยา タラニー ウィタヤー
生物学 ชีววิทยา チーワ ウィタヤー
遺伝子 ยีน イーン
医療 การแพทย์ カンペー 医学 ยา   ヤー
薬学 เภสัชวิทยา ペーサウィタヤー
技術 เทคโนโลยี テクノロギー
土木工学 วิศวกรรมโยธา ウィッサワカム ヨーター
建築学 สถาปัตยกรรม サターパッタヤカーン
機械工学 วิศวกรรมเครื่องกล ウィッサワカーン クルンコン
電子工学 อิเล็กทรอนิกส์ イレカニーク
放射線 รังสี   ランスィー
農業 การเกษตร カンカセー
芸術 ศิลปะ スィンラパ
音楽 เพลง プレーン
絵画 จิตรกรรม チットラカーム
文学 วรรณกรรม ワンナカーム
古典 คลาสสิก  クラースィック
言語 ภาษา パーサー
本 หนังสือ ナンスー
雑誌 นิตยสาร ニッタヤサーン
図書館 ห้องสมุด ホーンスムー
情報 ข้อมูล コームン
出版社 สำนักพิมพ์ サナック ピム


Lexilogos Thai を使うときの注意点 

綴りと発音の乖離が少しあるが、規則的な面も多い。
若干の例外を覚えて、あとは原則どおりに発音する。
k,t,c,p系の似たような発音の文字が多く、文字数が全体的に多いので、分かりにくいかもしれないが、
おおざっぱには、ア・カ・チャ・タ・ナ・パ・ヤ・マ・ラ・ワという順に並んでいる。(サ・ハはなぜか後ろの方) 母音はアイウエオ順。
日本語の仮名は、漢字を崩して作ったものではあるが、五十音の配列は、インド系の配列である。
タイ文字もインド系の配列を取っているので、ほのかに似ているのである。
キーボードを打つためにタイ語のアルファベット順を覚えなければならないというと、絶望的な気持ちになるかもしれないが、
日本語と何が共通するかというのを押さえて、前向きに取り組もう。

左半分の子音字を入力した後、続けて、右半分の母音字を入力するのかと思ったら、必ずしもそうはなっていない。
説明するのが難しいが、
母音字は子音字の左についたり、上についたり、下についたり、右についたりする。
あるいは、子音字の左+上 左+右 左+上+右 で構成するものもある。
そうした場合、子音も母音も含めて、左から順に打っていく。
しかし、子音字の上にくる母音字の場合は、子音字を打ってから母音字を打つ。

通常、タイ文字は、声調記号をつけず、文字が声調を含んでいるので、声調記号を付けるのは例外的な場合。
声調記号は、右側最上段にある。
子音字と、上または下の母音字を打ったあとで、声調記号を打つ。

Google翻訳 

📢ボタンで発音させることができる。 かなりいい感じ。
Äボタンで、翻字を下に出すことができる。
ところが、翻訳自体は、ベトナム語、インドネシア語、タガログ語などに比べると、うまくいかない場合が多い。
タイ語は単語ごとに区切らないので、音節の切れ目を把握して、どこで切ると、うまく訳が出るか、いろいろ試してみる必要がある。(人間形態素解析?)

文章の語順は中国語と似ている。但し修飾語は被修飾語の後ろにつくのが原則。
また、中国語と同じく、声調言語であるため、YouTubeでは、歌詞が表示されることが多い。




ちょっとひといき