ストカー被害、嫌がらせ、いじめなど相談歓迎

探偵業法については警視庁の赤文字のサイトをご覧下さい。
個人情報保護法については左記の法令を守ります。

申し込み契約書はココをクリック

なだリサーチ(東京都公安委員会届出証明書第30090138号)  電話 042−634−9230 メールはここをクリック

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とりあえずの基本方針。

「なだリサーチ」が請け負うのは、浮気調査、ストーカー被害、盗聴盗撮捜査、近隣トラブル、裁判関係(本人訴訟の無料アドバイス)などです。浮気調査など私が一人で行なえない場合はアシスタントを雇います。
 特にこの頃陰惨な事件が相次いでいる
「子供のいじめ」と「集団ストーカー」について積極的に取り組んでいます。

遠くでの調査のように明らかな費用がかかる場合、実費(交通費、宿泊費など)は別途前払いして頂きます。契約書を結ぶときは運転免許証または住基カードを持参してください。詳しくは上記「申し込み契約書」をご覧下さい。契約者の事情により柔軟に対応します。

盗聴/盗撮捜査はよほどの大豪邸やオフィスビルで無い限りは交通費+2万円以下です。

尚、人探し、初恋の人探し、は法律に抵触するケースが多いので基本的に引き受けません。

成功報酬だけと言っても下記のように大抵の探偵業者は謳い文句だけです。
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東京都調査業協会の資料によれば都内の調査料金の平均額は、 人事採用:73,500円(7〜10日)。企業信用:10.5000円(7〜10日)。盗聴検査:50平米につき52,500円。
尾行料金は基本金が52.500円(一日2名)、時間料金が15.750円(1時間2名)、車両料金が15,750円(1日2名)かかります。(その他、、交通費、宿泊費、通信費は別途必要)

例えば個人が張り込み尾行を依頼した場合、仮に午後5時から11時まで尾行したとしましょう。基本料金+時間料金+車両料金+調査実費が加算されて、167,750円になります。一日ですよ。しかも調査着手時には30%ほどの申し込み金を預けねばなりません。

この大不況の時代、こんなに高くてはよほどのお金持ちでないと探偵は雇えません。そこで、私はなるべく良心的な値段で広告を出していましたが、余りに安いと「格安料金で客を釣っておいて、あとでトラブルにまきこまれるのではないか?」と顧客が心配するそうです。大体相場の8割を目安に相談者との合意の上着手します。

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私も一応探偵(東京都公安委員会認可:第30090138号)ですので、それなりの情報は持っています。

私がそもそも探偵になったきっかけというのは、どう考えても盗聴をされているとしか思えない出来事が連続し、盗聴受信機を買ってきて調べたら、思い切り反応がありました。そこで、警察の生活安全課に電話して一番反応の強い部分を示し盗聴器を発見して欲しいと要求したら、警察には盗聴の専門家がいないし、本部に問い合わせたら、微弱電流でも反応するから、プロを雇え、との通知。

考えればその電話自体が盗聴されているわけだから、当然犯人は深夜に外壁のフレッツ光マンションタイプの保全機から盗聴器を外すでしょう。

こういうことが繰り返しあったので(全部は喋りませんよ。体験したことの50分の1ぐらいです)、自己防衛のために探偵認可の手続きをしたわけです。武道には多少の心得があったので日頃の鍛錬の成果を合法的に試すチャンスだとも思いました。

大事なことを4つだけ教えましょう。

@盗聴は室内だけでなく、室外に盗聴器を設置すればどんなに頑丈なマンションでも部屋の中の会話は筒抜けです。

Aパソコンは簡単に遠隔で盗撮されている。つまり、僕がこの瞬間パソコンのキーボードを叩いている文字が盗み見られているわけです。 
以下はある探偵事務所のHPからhttp://www.web-chosa.com/tocho/faq/wiretapping/pc_screen.html より

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質問
パソコンの画面と同じ内容が離れた所で見られると聞いたが?
回答
パソコンは多くの電波を発信しています。
外部から入ってくる電波をシャットアウトする「シールドルーム」内でパソコンを起動し、電波を目で見る「スペアナ」で調べると、パソコンが発信している電波の様子が手に取るようにわかります。
その電波を用い、家庭のパソコンの映像を数十m離れた場所で受信して、綺麗な映像として表示する事も可能です。
また、パソコンでどんな操作を行ったのかについて一日中"すべて"監視されるソフト「スパイウェア」と呼ばれるソフトがパソコンにこっそりインストールされると、ネットワークなどを通して、どんな操作を行っているのかを逐一監視される事があります。またネットワーク内における画面共有などのリスクもありますから注意が必要です
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それでここで紹介されているパソコン盗撮ツールを売っているアメリカの広告を見せましょう。
http://www.spectorsoft.com/ (翻訳して下さいね)

その盗撮を防止するにはhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/coteau-vert/tgausb.html をご覧下さい。イラスト付きで丁寧にパソコン盗撮の仕組みを解説してあります。
色んな防止グッズが出ています。
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Bhttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:HedhAOsdezEJ:wiredvision.jp/news/
200807/2008070822.html+%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E6%B3%A2%E3%80%80&cd=7&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
より。マイクロ波を使った暗殺計画。

米軍が初期開発に資金を拠出していた、マイクロ波を使って脳内に音を作り出す非殺傷型兵器。しかしその完成品は、筆者が『New Scientist』誌で報じたとおり、戦場での活躍が想定される一方で、ショッピングモールで利用される可能性も秘めている。

このプロジェクトは、「耳に聞こえない音を使った暴徒の抑止」(Mob Excess Deterrent Using Silent Audio)の頭文字を取って『MEDUSA』と呼ばれる。

少々取って付けたような名前のMEDUSAは、長距離音響装置(LRAD、日本語版記事)やその類似装置など、単に音を投射するだけのものとは異 なる [LRADは、約270メートルの効果範囲にある対象に向けて大音量・高周波数の音声ビームを発射し、攻撃の意欲を無くさせることができるという]。

MEDUSAは、いわゆる「マイクロ波聴覚効果」(フレイ効果)――マイクロ波を[パルス波形にして人に]照射すると、頭部との相互作用で[頭の中から発せられたような]音が聞こえる現象――を利用したものだ。この音は、マイクロ波の照射範囲にいない人には聞こえない。

この効果は長らく純粋な研究対象の域を出ず、実用化されることはなかったが、軍は何年も前から興味を持っていた。1998年の米陸軍の報告書がこ のアイディア(「テレパシー光線銃」と呼ばれている)に言及していたことが、情報自由法に基づく最近の文書公開で明らかになっている。

それから5年後には、米海軍がこのプロジェクトに研究開発費を出すことを決定した。

New Scientist誌のサイトでも書いたが、[現在装置の開発に当たっている]米Sierra Nevada社のLev Sadovnik博士が、この件について更なる詳細を提供してくれた。

健康上のリスクがある、とSadovnik博士は指摘する。このマイクロ波兵器では、マイクロ波パルスが生み出す高強度の衝撃波によって、脳が損 傷を受ける危険があるのだ。Sadovnik博士が提案しているような出力レベルでのこのような効果については、明らかにもっと詳しい研究が必要だ。

しかし、たとえ研究で危険性が証明されても、マイクロ波を用いた兵器の研究が断念されるわけではない。標的の頭蓋内に殺傷能力のある衝撃波を送り込める装置ということになれば、効果的な殺人光線としての利用が考えられる。

Sadovnik博士はそのほか、次のような興味深い提案もしている。高出力で耐えがたいほどのノイズを作り出すのではなく、低出力で意識的に知覚できないほど小さなささやき声を送り込めば、潜在意識のレベルで標的に影響を与えるのに利用できるかもしれない、というのだ。

指向性のあるビームを、店内プロモーションのようなターゲットを絞ったメッセージに利用するわけだ。さらにSadovnik博士は、意識的には聞 こえない情報を照射するサブリミナル広告の可能性も示唆している(米陸軍の「Voice-to-Skull」(脳内音声)技術に関するウェブページ(日本 語版記事)でも見受けられた概念だ)。

潜在意識に働きかけることの効果は疑わしいとしても、そのような機能が一部の組織の興味を引くであろうことは理解できる。

それに、期待した効果が得られない場合は、この装置を鳥に向ければいい。鳥はマイクロ波の音に非常に敏感と考えられるため、鳥の群れを風力発電基地から追い払う――あるいはハトを街路から追い払う――目的に利用できるかもしれない。

[New Scientist誌の記事によると、Sierra Nevada社では装置のデモ版を1年以内に、持ち運び可能なバージョンを1年半以内に完成させる予定で、現在米国防総省に資金提供を求めているという。]

[日本語版:ガリレオ-緒方 亮/高橋朋子]
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C次の文章を見てください。

http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/128.html より編集引用
投稿者 K24 日時 2006 年 6 月 06 日 11:24:42: RUW.8Yy8eqVmQ

 『集団ストーカー教程』

1【集団ストーカー活動の行程】
 
(1)集団ストーカー活動の基本的な行程
  ●活動行程1 対象の個人情報収集
  ●活動行程2 対象の孤立化
  ●活動行程3 社会的総動員体制と心理学的犯罪テクニックによる攻撃
  ●活動行程4 対象を精神異常者に仕立て上げて一切の組織的犯罪活動を闇に葬る
  ●活動行程5 ネット撹乱妨害

(2)【集団ストーカー活動の手順】
@●手順1:『対象の身辺調査と個人情報収集・プロファイリング』
対象とその身辺、素行を徹底的に洗い出し、対象の個人情報を収集しプロファイリングし、それに基づいて基本的な工作シナリオを組み立てる。この段階では、本格的な尾行・盗聴・盗撮を行うためまず気づかれることはない。
 
A●手順2:『虚偽情報流布と対象の孤立化』
●手順1に基づき、対象に関するネガティブ情報を捏造し町内会・自治会を通じて近隣に流布させていく。また上層部を通じて職場にも流布させていく。この際に『社会的地位に基づく影響力』と『信頼すべき情報筋』を装い自治会役員・地域住民らを感化洗脳させていくと同時に、対象の信用と人間関係を破壊していく。この『社会的地位に基づく影響力』・『信頼すべき情報筋』を装う。その疑いが濃厚なものとして警察・防犯情報が浮上してきます。
 
B●手順3:『社会的総動員体制利用と心理学的犯罪テクニックによる攻撃』
●手順2で対象の人間関係と信用を破壊し孤立化させたところで、生活安全条例に基づく防犯ネットワーク活動及びその組織ネットワークをフルに利用(悪用)し、対象の包囲・追い込みを行うと同時に、精神異常者に仕立て上げるべく以下の心理学的犯罪手口が行使さる。この手口は組織的犯罪活動を隠蔽するため客観性を排除する手法でもあり、そのため傍からはまったく気づかれずに、対象にだけ分からせるように攻撃を加える手法でもあります。このような対象にだけ分からせるような心理学的犯罪手口を行使することによって、対象を客観性のない主観的状況状態に閉じ込めていきます。
  
C●手順4:『精神異常者に仕立て上げて一切の組織的犯罪活動を闇に葬る』
●手順2・3で対象を徹底的に攻撃したのち精神病院への誘導もしくは強制入院といった手段に訴え精神病院へ放り込んで医師の診断を下させる。
 
D●手順5:『ネット対策』
集団ストーカー活動が手順2〜4の間に、ネット上において集団ストーカー被害の実態を暴露され始めた場合の対処要領とし以下に示すようなネット工作活動を行う。
【ネット工作活動】
●共産関連●共産ブラック●宮内庁の仕業●妄想●統合失調●病院へ行け●バカ扱い●電波●嘲笑●アドルト関連●無関係な話題の書き込み●無意味な文章やモナー絵によるスレ流し●もっともらしい屁理屈

(3)【その他関連事項】
●手順1〜4までにおいて、盗聴・盗撮・不法侵入・薬物利用を行う。
  
@●盗聴・盗撮
集合住宅の場合、対象居室の上下両サイドをアジト化し室内盗聴・盗撮を行う。この場合、デジタル式盗聴器や有線式マイクカメラとテレビモニター等のハイテク機器により盗聴盗撮を行う。無線式マイクロカメラの場合は車両内でモニタリングする。また外出時における集団ストーカーの写真撮影は、対象への虚偽情報流布の材料として使用される。

A●不法侵入
(盗み)
不法侵入するさい必ずといっていいほどモノを盗み出していく。
 
B●その他
■玄関先に糞尿・動物の死骸・生ゴミをばら撒く
■パーン・カーンという叩音を発生させる。

以上が、状況から浮かび上がる諸要素を編纂した『集団ストーカー教程』です。この『活動ノウハウ』を『誰が』『いつ』『どこから』日本国内へ持ち込んできたのかは未だに不明です。ただし『どこから』に関してはアメリカの可能性が最も高いと言えます。
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私は早稲田大学などで教鞭を取った研究者でもあるので、4年半も前に書かれたこの文章は、一般人ではない、きちんとした研究論文が書けるかなり有名な人の手記だと推理しています。
 
私は探偵として、またロータス人づくり企画の世話人として、一人の日本人としてもこういう連中を決して許すことは出来ません。
被害者の皆さん、必ず「客観的証拠」を提示した上で、相談して下さい。出来る範囲でサポートします。


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なお、上記の集団ストーカーのおぞましさについてより具体的に書かれたサイトがあります。ここをクリックして下さい。