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木地屋 村地忠太郎のホームページへようこそ
最新情報
作品についてのお問い合わせはこちらからどうぞ。
尚、作品につきましては、木曽町福島上町の「木と漆のギャラリー 森の遊子」にて常時展示販売しております。
過去の展示会等写真紹介はこちらです。
村地忠太郎
- 長野県木曽郡木曽町の木地屋です。すべて手道具で木地をつくりつづけて80年の、現役の職人です。
- 樹齢200~500年の「木曽ヒノキ」と「サワラ」の丸太を使い、「割り」、「へぎ」、木地を仕上げます。「へぐ」とは、板を縦に薄く裂くように割ることです。
- 美しい「へぎ目」を活かした作品を、どうぞご覧ください。
 
作品
代表的な曲げ物である「めんぱ」のお弁当箱や、約1ミリまで薄くへいだサワラの板を使用した、優しい光を灯す「行灯(あんどん)」(写真右)、菓子鉢、花器等、さまざまな作品を手掛けております。
ひとつひとつが丁寧につくられた、心のこもった作品です。
作品紹介はこちらです。
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