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歩いた山岳名 一言日記 スナップ写真 
 
ジュンサイ池
4月16日(月)
登山と言うより極めて楽なハイキング?お散歩程度山行だったが参加することになった。ジュンサイ池新潟に長く住んでいるもののきちんと歩いたことはなかった。期待した桜は散っていた。ゆっくりとした足取りで歩き疲れない筈なのだが終わってみると結構疲労感があった。
西蒲三山縦走ハーフ前半
634m
4月14日(土)
詳細あり
今や恒例化した西蒲三山縦走ハーフ、今回は前半で角田山、樋曽山、多宝山、弥彦山と縦走した。山行が続いた為やや足が重かったものの足元に咲く様々な花々に癒され楽しく歩くことが出来た。そして何より良かったのは心配していた天気が下山するまで持ったこと。山は晴れれば殆ど成功と言える。逆に雨が降ると成果も半減以下と思う。
吾妻山
568m
4月12日(木)
詳細あり
不安定な天気が続く中、この日の予想は概ね晴れ。今回は14名と多少参加者は少なかったが登山中や往復のバスの中でも和気あいあいとした雰囲気の中で実施することが出来た。桜の季節は過ぎたがツツジがとても綺麗だった。またメンバーの足並みも揃いほぼ時間通りに実施することが出来た。 
石油の里
4月8日(日)
詳細あり
本来高立山で実施するはずだった新人研修が季節外れの吹雪で急遽石油の里ビジターセンターで実施された。毎回オブザーバーで参加し研修模様を取材しているが、二年連続の屋内研修となった。
個人的には吹雪の中参加者を会場に誘導中に足を滑らせ膝を強打。病院んで診察してもらい骨に異常が無く安堵。
国上山
313m
4月3日(火)
知り合いから「樋曽山の花を案内して欲しい」と依頼を受け、現地に向かうも登山口の五箇峠への道は閉鎖通行止め。ならばとまたもや国上山に向かった。今回は一昨日の逆コースを歩いてみた。昨日まで咲いていなかった桜が咲き始め、ポツリ程度だったタムシバが咲き誇っていた。勿論カタクリも十分楽しめた。
国上山
313m
4月2日(月)
昨日疲れが抜けきらないうちに、またもや国上山へ。今回は高齢者大学のメンバー14名と登った。コースは国上山~剣ヶ峰の往復。
このコースの狙いは何といっても剣ヶ峰のカタクリの大群生と言っても過言で無い。紫の絨毯を敷き詰めたような光景は他では見られないと思う。
国上山
313m
4月1日(日)
詳細あり
集中登山のコースリーダーとして、稚児道経由で国上山を目指した。スタートしてほどなく登山道の両脇にはカタクリの大群生。参加者からの感動の声が聞こえてくる。またNHKの同行取材もありテンションがいつもより高くなった気がする。様々な意味でも思い出に残る山行となった
国上山
313m
3月25日(月)
集中登山のリーダーを務めるSさんと国上山へ下見に行った。ついでと言うことで剣が峰まで足を延ばした。目的は言うまでも無くカタクリの群生。少し早い気もしたが十分満足する咲き具合だった。本番の来週にはムラサキのじゅうたん状態になるだろうと思う。
この剣ヶ峰のカタクリは素晴らしいので荒らされたくない。
国上山
角田山
482m
3月24日(土)
分水で仕事があり、予定より早く終わったので集中登山の自身担当コースの下見をしようと国上山稚児道コースを歩いた。ただ歩くのではつまらないのでカメラ片手で春の花を探しながらとした。しかし、いい写真は撮れずならばと角田山の桜尾根コースを歩いてみたら素晴らしい雪割草が咲いていた。下山が遅くなったが夕日の角田浜も良かった。
角田山
482m
3月20日(火)
今日は天気が良いものの北風が強く冷たい。今回の目的は雪割草やカタクリを求めて歩くこと。しかし、今年は残雪が多いのか開花が遅れ気味のようだった。それでも宮前コースではオーレンが、灯台コースではカタクリや雪割草、イチゲ等が咲き始めていた。後1週間もすればお花畑も広がるような気がする。ただ雪解けの登山道は……。
五頭山
912m
3月12日(月)
今週は今日だけ空いているので五頭山の登った。登山口から粉雪が舞い、登山道はアイスバーンに新雪が積もり滑る為アイゼンを装着。7合目付近から冷たい風が強くなってきた。三ノ峰に上がるころには手足が寒さでしびれて痛いほど。二ノ峰から先は全く踏み跡がない、新雪で隠れてしまっている。避難小屋でラーメンを作りすぐ下山した。
角田山
482m
3月11日(日)
今日は天気が良いのに午後から町内の会合がある為、登山を諦めていたが、朝早く登れば角田山位なら大丈夫と判断した。五輪石コースの駐車場に車を止め残雪の急な登山道を登り切ると青空の下で残雪が眩い山頂に着いた。山頂小屋のストーブに火を入れ暖を取りながらお汁粉を作った。その後山頂の端にある観音堂からの展望を楽しみ下山。
茶臼山・南公園
294m
3月5日(月)

(詳細あり)
今回も微妙な天気予報で中止も考えたが、下山予定時刻14時まではなんとかもつのでは考え実施に踏み切る。南公園梅林は予想以上の梅林で大満足。茶臼山も天候の影響で遠望は効かなかったものの、穏やか天気でまずまずの山歩きが出来たと思う。下山に多少手間取りバスに乗る直前から小雨が顔にあたってきた。
多宝山
634m
2月24日(土)

(詳細あり)
 悪天候予報で“中止”の二文字が頭を過ったが、午後1時までなら大丈夫と判断し決行。登山中も常にスマホで雨雲情報を把握しながらの登山となった。ただ雨は降らなかったが物凄い暴風で山頂には長く滞在することは出来なかった。下山途中で昼食をとの希望を聞き入れたが雨との勝負。結果的には下山し解散直後に雨が降り始めた。
多宝山
634m
2月19日(月)
 10日に大雪で下見が不完全だった多宝山に向かった。丸小山公園の駐車は完全に無理な為、様々な所を見て回ったが、結局弥彦駐車所に停め、間瀬峠まで移動することに決めた。峠からスカイラインを歩き石瀬峠へ、そこから多宝山を目指すことにした。積雪は多くカンジキは必要と思う。山頂でツエルトを張って昼食をとったが快適。 
   天神山
   235m
 2月10日(土) 
 担当する会山行まであと二週間と迫るも悪天候が続き下見が出来なかったが、今日午前中は大丈夫と多宝山を目指した。しかし、登山口の丸小山公園の駐車場は深い雪の下。そして、登山道には全くトレース無し、しかもカンジキを付けても膝まで潜ってしまう。無雪期なら何でもない道を倍以上の時間がかかり途中の天神山で昼食。
竜ヶ岳
1485m
1月12日(金)

(詳細有り)
 先週に引き続き竜ヶ岳、目的のダイヤモンド富士はやや左寄りになる予定。出発点のキャンプ場から見上げる夜空には満天の星。今回も大丈夫とほぼ確信するも自然が起こすことだから100%大丈夫とは言い切れない。平日で貸し切り状態の山頂はとても寒いが素晴らしいダイヤモンド富士を観ることが出来寒さも吹っ飛んだ。
パノラマ台
1328m
1月11日(木)

(詳細あり)
 久し振りにパノラマ台に登る。山名からすると登山という感じは低いが結構な山歩きとなる。登山口の精進湖を含め途中、そして山頂から富士は十分堪能するほど観られる。今回も天気が良く風もなく穏やかな山歩きと素晴らしい展望で大満足だった。本栖湖湖畔の富士も良かった。宿の松風さんは相変わらずパワフルな食事を出してくれた。
竜ヶ岳
1485m
1月7日(土)

(詳細有り)
 毎年のように訪れている竜ヶ岳、目的はダイヤモンド富士。昨日のすぐれない天気が引っ掛かりやや心配なだったが、予報はOKで、登山口でも月や星が綺麗に観えダイヤモンド富士は大丈夫と思った。ただ寒さは厳しく山頂で小一時間は手足が痛いほどしびれた。しかし待った甲斐があり素晴らしいダイヤモンド富士を観ることが出来た
三ツ峠山
1785m
1月6日(金)

(詳細あり)
 今年一番の登山は三ツ峠山。10年以上前に登って以来の登山となった。登山開始が遅いため最短コースを上がったが北斜面にある為、登山道はアイスバーン状態で下山時はアイゼンを付けることになった。山頂では粉雪が舞い、風もありとても寒く、おまけに期待した富士の展望も全くなかった。