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KOIDESSIMOの表紙です。

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koidessimo Museum


モラヴィア(チェコ)地方の木工品


Moravia地方の人形
koidessimo collection

39年間在籍したNHK交響楽団を定年退職した翌々年の2000年にチェコのプラハへ演奏に行った。その際にカールシュタイン城に行っが城を見学しての帰り道すが人が居た。そこで気に入ったものを買った。日本のアイヌのように、個人の手作りである。いつだったかホルスト・シュタインの指揮でヤナーチェクの「利口な女狐の物語」を演奏したことがあったが、そのヤナーチェクが生まれたのがモラヴィアである。この人形を見ていると様々なことが思い出される。後ろに見えているパンの笛は留学中にパリで買ったもの。





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齋藤 真一 清水公照 Claudin de Sermisy H・ボス カフスボタン モラヴィアの人形 磁器製の人形

ぐい呑み 徳利 漆器 茶碗 浅見 晃司 古九谷香炉写し 作陶

























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